窓ガラスフィルムなら新築オプション工事を埼玉を中心に関東全域のマンション、戸建に対応するライフタイムサポートへ

窓ガラスフィルムで紫外線や結露、傷や地震による割れを防ぐだけでなく、毎日の光熱費を抑え快適に過ごす事ができます

ライフタイムサポートでは、窓ガラスフィルムの施工についても
お客様の不安にお応えしてきました。
「ペアガラスだけど貼る意味はあるの?」
「種類によってどんな違いがあるの?」
「そもそもフィルムを貼るのって、室内?屋外?」等、
他にもたくさんのお悩み・質問・ご要望もお任せください。

震災の時の怪我の原因の約30%がガラスの飛散によるものです。そんな怪我のリスクからも
守ってくれる窓ガラスフィルムは小さいお子さんがいるご家庭では必需品です。
当社では主に透明度の高いクリアフィルムを中心に扱っており、見た目は変わらずに
飛散防止・紫外線カットや断熱・遮熱の効果を得ることが出来ます。

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簡単な流れ

窓ガラスフィルムを貼付ることで、窓ガラスの持つ機能は損なわず、新しく様々な効果を付加す
ることが出来ます。紫外線カットや遮熱機能など様々な効果を持った窓ガラスフィルムを
取り扱っておりますので、ご覧ください。

種類 特徴 効果
住友3M SH2CLAR (UVカットフィルム) 主に紫外線カットを目的とした、低価格のフィルム 紫外線(UVA・UVB)99%以上カット・虫除け防虫効果・ハードコート(傷つき防止)・ 飛散防止(地震対策)・虹彩現象対策品・フィルム厚さ76ミクロン・電波透過
住友3M ピュアリフレ (断熱フィルム) UVカット・断熱・飛散防止などフィルムに求められる効果をもった、コストパフォーマンスの良いフィルム 紫外線(UV)99%以上カット・防虫効果・ハードコート(傷つき防止)・飛散防止(地震対策)・日射熱13%カット(省エネ効果)・フィルム厚さ76ミクロン
住友3M NANO70S (遮熱フィルム) UVカット・赤外線カット(遮熱)・飛散防止効果を兼ね備えたフィルム 紫外線(UV)99%以上カット・防虫効果・ハードコート(傷つき防止)・飛散防止(地震対策)・日射熱39%カット(遮熱効果)・赤外線・IR92%カット・フィルム厚さ76ミクロン
住友3M NANO80S (遮熱フィルム) UVカット・赤外線カット(遮熱)・飛散防止効果を兼ね備え、熱割れ対策もされているので複層ガラスに施工可能なフィルム 紫外線(UV)99%以上カット・防虫効果・ハードコート(傷つき防止)・ 飛散防止(地震対策)・日射熱32%カット(遮熱効果)・赤外線・IR90%カット・フィルム厚さ76ミクロン
住友3M NANO90S (赤外線フィルム) UVカット・赤外線カット(遮熱)・飛散防止効果を兼ね備え、ほとんどのガラスに施工可能なフィルム 紫外線(UV)99%以上カット・防虫効果・ハードコート(傷つき防止)・低虹彩品(夜虹色に光りにくい)・飛散防止(地震対策)・日射熱20%カット(遮熱効果)・赤外線IR43%カット・電波透過・フィルム厚さ76ミクロン
住友3M スーパー レイヤー ULTRA2200-A (防犯フィルム) 主に防犯目的としても強固なフィルム 紫外線(UV)99%以上カット・防虫効果・ハードコート(傷つき防止)・防犯(CP認定品)・低虹彩品(夜虹色に光りにくい)・薄膜積層構造(引き裂きにくい)・飛散防止(地震対策)・フィルム厚さ 358ミクロン・シーグフィルム

この先の新居での暮らしのことを考えて節電について調べていたのですが、
ガラスフィルムを使えば冷暖房による節電効果が見込めるという話を
聞きました。でも、自分で調べてみても種類が多くて、
違いもよくわからない
のでどれがいいのか分かりません…。

冷暖房率のアップをするためには、遮熱効果の高いフィルムがおすすめです。
夏場は室内に入ってくる熱を軽減し、冬場は室内の熱が室外に逃げることを
防ぐので、夏場は涼しく、冬場は暖かい環境をキープし、節電効果があります。
遮熱効果が高く、コストパフォーマンスが良いNANO80Sがおすすめです。

せっかくの新居で、すぐに新しい家具やフローリングなどが日焼けで
劣化してしまうのは嫌なのですが、現在、紫外線対策に予算をかけるのは
少し難しい
状況です…。なるべく安くて、効果を発揮してくれるような
フィルム
があったら、教えていただけませんでしょうか?

予算は押さえたいけど、効果的なフィルムを貼りたい。そんな方には
一般的なマンションのバルコニー側の窓だけなら5~6万円で施工可能で、
紫外線カット率99%、飛散防止効果もある住友3M「SH2CL」がお勧めです。
安価ですが耐久性も10年以上あり、大変コストパフォーマンスの高い
フィルムです。熱割れ計算もされているので安心です。

現地についたらまずはご依頼いただいている内容や
ご希望と間違いがないように、お客様と施工範囲や内容の
確認をします。
横幅の広い窓がある場合はフィルムが2枚になりますので、
切れ目の位置の確認を行います。

確認が終わったら、工事に入る前にまずは養生を行います。
ご新居のお家での作業ですので、絶対に汚れや傷を付けな
いようにしっかりと養生をしていきます。水を多く使いま
すのでマスカーというビニールの養生をメインに使用して
いきます。

フィルムを貼る前にまずは窓の清掃を行います。
貼る作業の際に、粘着が弱まったり、窓とフィルムの間に
異物が入ってしまわないように、ゴミや汚れはもちろん、
表面の油分もしっかりと取って念入りにキレイに
していきます。

事前に採寸している寸法に概ねカットをしていきます。
ここでは大体のサイズでカットし、作業の中で
最終的にピッタリのサイズに微調整を行います。
フィルムにも傷がつかないように丁寧に取り扱います。

フィルムと窓ガラスに専用の水溶液を噴霧で
かけていきます。
この時、フィルムにシワがでたり、
ゴミが付着しないように注意が必要です。

いよいよフィルムの貼り付けを行います。
シワが出ないようにきれいに貼り付け、スキージーという
道具でフィルム内の水分を外にかき出してていきます。
ゴミの付着やガラスの傷などにもしっかり気を配り、
隅々まで確認しながら行っていきます。

フィルムの中の水分を全て出し終えたら、上下左右の
余っているフィルムをカッターでカットをしていきます。
この際も窓ガラスやパッキンに傷をつけないように
細心の注意を払って行います。

最後に全体に再度水溶液をかけ、ゴミが付着していないか、
巻き込んでいないか、空気が入っていないかを
確認しながら、スキージーを使いながらかき出して
行きます。施工確認後に問題がなければ完了です。

お客様のお悩み・ご要望に合わせた最適な提案で、
今まで多くのお客様に喜ばれてきました。
たくさんワガママを言ってください。
お客様の理想の新築への夢を叶えて、喜んでいただけた時が
私たちの何よりの喜びの瞬間です。

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